牡牛座新月とワインの話し

 

ワインカラーに包まれた、至福の時間を

ワインと占星術のはなし

私たちが生きる自然界にあるものは、人間と同じように星々の影響を受けています。

たとえば、世界中の人々から愛されているワイン。

ワインの状態でも、支配する惑星が異なるとされています。

たとえば、ライトやミディアムボディ、もしくはスイートであれば金星。

ミディアムからフルボディ、熟成された重みがあるものは木星。

またドライなワインは土星と関わっていると、西洋の占星術家たちは見てきたようです。

月が満ちるとき、かけるとき、
また月が星座帯を移動することで、その日の気分も変わるし、選び方もさまざまでしょう。

牡牛座新月のときは、産地や農法にこだわったものがおすすめです。
ワインの深いカラーに癒されながら、ちょっぴり贅沢な時間を過ごしましょう。

アカデミーメンバーのYshinoさんは、オーストラリアシドニーでソムリエとしてワインと関わりながら、星よみをされている、星よみソムリエです。

月の満ち欠けや天体の動きに合わせて葡萄栽培・醸造を行う「ビオディナミ製法」で作られたワインのことや、星よみを取り入れた楽しみ方を、占星術マガジンZoddiiで定期的に紹介くださっています。
過去の記事になりますが、ご紹介しますね。

ギルティーフリーのご褒美ワイン ― Bio wine

 

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